培地還元剤としてのチオグリコール酸ナトリウムおよびL-アスコルビン酸ナトリウムがウエルシュ菌NCC8238の胞子形成およびエンテロトキシン産生におよぼす影響

培地還元剤としてのチオグリコール酸ナトリウムおよびL-アスコルビン酸ナトリウムがウエルシュ菌NCC8238の胞子形成およびエンテロトキシン産生におよぼす影響

レコードナンバー211613論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ00008153NACSIS書誌IDAN00178473
著者名谷口 忠敬
橘 勝康
書誌名長崎大學水産學部研究報告 = Bulletin of the Faculty of Fisheries, Nagasaki University
別誌名長崎大学水産学部研究報告
発行元[長崎大學水産學部]
巻号,ページ48号, p.35-39(1980-02)ISSN05471427
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索引語還元;細菌;毒;培地;胞子
引用文献数14
登録日2011年12月08日
収録データベースJASI

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