不妊治療における精子調製-基礎と応用

不妊治療における精子調製-基礎と応用

レコードナンバー712662論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ20020157NACSIS書誌IDAN10548943
著者名兼子 智
書誌名Journal of mammalian ova research = 日本哺乳動物卵子学会誌
別誌名日本卵子学会誌
発行元日本哺乳動物卵子学会
巻号,ページ22巻・ 1号, p.24-27(2005-04)ISSN13417738
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抄録AR(assised reproducion echnology)において、卵胞発育に成功すれば精液所見の良否に関わらず治療が行われる。精液所見は症例ごとに最も大きく変化する因子である。エンブリオロジスト(胚培養士)は、胚の生理学、遺伝学等に精通していることは勿論であるが、精子の評価、調製に関する知識も不可欠である。
索引語治療;精子;調製;精液;胚;不妊;卵胞;発育;因子;培養
引用文献数10
登録日2011年12月08日
収録データベースJASI, AGROLib

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