石灰窒素利用による茶園の窒素施肥量の削減

石灰窒素利用による茶園の窒素施肥量の削減

レコードナンバー723404論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ00016154NACSIS書誌IDAN00143344
著者名野中 邦彦
書誌名茶業研究報告
別誌名Tea research journal
発行元[出版者不明]
巻号,ページ100号, p.78-79(2005-12)ISSN03666190
全文表示PDFファイル (154KB) 
抄録通常の肥料を使って窒素施肥量を40kg/10a/年に削減した場合、吸収根の再生等により、茶の生葉収量及び全窒素含量は確保される。硝酸化成抑制作用の強い石灰窒素を使用することによってさらに施肥量の削減が可能である。
索引語石灰;窒素;利用;茶園;施肥量;肥料;年;吸収;根;再生
引用文献数1
登録日2011年03月05日
収録データベースJASI, AGROLib

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