ブラジル,サンパウロ州グァタパラ日系移住地での研究実例(3)

ブラジル,サンパウロ州グァタパラ日系移住地での研究実例(3)

レコードナンバー751936論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ00014870NACSIS書誌IDAN0038751X
論文副題筆者によるグァタパラ移住地における研究業務の取り組み方およびProf.Dr.akashi Muraokaの特別講演の開催
著者名冨田 健太郎
書誌名農業および園芸 = Agriculture and horticulture
発行元養賢堂
巻号,ページ82巻・ 12号, p.1302-1311(2007-12)ISSN03695247
全文表示PDFファイル (4513KB) 
抄録ブラジル、サンパウロ州グァタパラ日系移住地での研究実例。筆者によるグァタパラ移住地における研究業務の取り組み方および特別講演の開催。本稿より、ブラジル、サンパウロ州日系移住地での研究実例に戻る。途中、ブラジル人によるサンパウロ州の土壌肥料学の内容に寄り道をしたが、前2報における内容紹介からも、酸性土壌における施肥量水準を変えた作物の生産性向上の比較は、ブラジル土壌学会では「土壌の肥沃性および植物栄養部門」に類別され、重要な研究業務となっている。
索引語ブラジル;サンパウロ州グァタパラ日系移住地;研究実例;筆者;グァタパラ移住地;研究業務;取り組み方;Prof;Dr.akashi;Muraoka
引用文献数10
登録日2011年12月19日
収録データベースJASI, AGROLib

論文アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat