採卵後に斃死したニジマス雌親魚におけるIHN、IPNウィルスの検出率について

採卵後に斃死したニジマス雌親魚におけるIHN、IPNウィルスの検出率について

レコードナンバー835042論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ00008155NACSIS書誌IDAN00182867
著者名細谷 久信
小島 将男
書誌名新潟県内水面水産試験場調査研究報告
発行元新潟県内水面水産試験場
巻号,ページ7号, p.63-65(1979)ISSN03861643
全文表示PDFファイル (113KB) 
抄録採卵後に斃死したニジマス雌親魚におけるIHN、IPNウィルスの検出率をRTG-2細胞を用いて調査した。1)IHN、IPNウィルスの検出率は2年魚では24.4%、9.8%3年魚では35.6%、18.6%であった。
索引語IHN;IPNウィルス;検出率;斃死;ニジマス雌親魚;用いて調査;調査
引用文献数7
登録日2013年10月08日
収録データベースJASI, AGROLib

論文アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat