半促成長期どりアスパラガスにおける夏季追加立茎が収量,品質に及ぼす影響

半促成長期どりアスパラガスにおける夏季追加立茎が収量,品質に及ぼす影響

レコードナンバー872849論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ20038090NACSIS書誌IDAA12462891
著者名陣野 信博
書誌名長崎県農林技術開発センター研究報告
別誌名Bulletin of the Nagasaki Agricultural & Forestry Technical Development Center
発行元長崎県農林技術開発センター
巻号,ページ5号, p.21-29(2014-03)ISSN18848605
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抄録半促成長期どりアスパラガスにおいて,夏季追加立茎法の期待される効果は,1) 春芽および夏芽前半(2~7月)の増収,2) 春芽の前進化,3) 夏季高温時期の労力の軽減,4) 年間収量および販売金額の増加による農家所得向上,5) 栽培体系の組み合わせによる栽培規模拡大である。
索引語半促成長期どりアスパラガス;春芽;夏季追加立茎;収量;品質;影響;夏季追加立茎法;期待;効果;増収
引用文献数7
登録日2014年09月25日
収録データベースJASI, AGROLib

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