単回投与型マイコプラズマ・ハイオニューモニエ不活化ワクチンの1日齢での投与と新生子豚に対する処置の同時実施が離乳時体重に及ぼす影響

単回投与型マイコプラズマ・ハイオニューモニエ不活化ワクチンの1日齢での投与と新生子豚に対する処置の同時実施が離乳時体重に及ぼす影響

レコードナンバー890323論文タイプ学術雑誌論文
ALIS書誌IDZZ00011654NACSIS書誌IDAN10202971
著者名岩花 倫生
内海 恭太
奥村 融
堀内 大助
田中 伸一
書誌名日本養豚学会誌 = The Japanese journal of swine science
発行元日本養豚学会
巻号,ページ51巻・ 4号, p.204-206(2014-12)ISSN0913882X
全文表示PDFファイル (166KB) 
索引語早期;哺乳豚;RSO;細胞性免疫;単回投与型マイコプラズマ・ハイオニューモニエ不活化ワクチン;投与;誘導;単回投与型マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症;ジャパン(株);WILSON
引用文献数7
登録日2015年03月30日
収録データベースJASI, AGROLib

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