大腸菌で発現したイネ形質膜H+−ATPase親水性領域は高次構造を保持していない

大腸菌で発現したイネ形質膜H+−ATPase親水性領域は高次構造を保持していない

年度2000
業績番号288
研究機関名北海道農業試験場
表題大腸菌で発現したイネ形質膜H+−ATPase親水性領域は高次構造を保持していない
発表者所属・氏名養分動態研・笠原賢明,唐澤敏彦,建部雅子
発表誌(紙)第14回生体機能関連化学シンポジウム講演要旨集
ページ178〜179
発刊年月1999 9
業績種別論文等
課題(1)植物形質膜H+−ATPase大量精製法の検討(284)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020001337
収録データベース研究業績データベース

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