ソラマメにおける耐雪性の品種間差 5.ウニコナゾールP処理による茎葉形態と耐雪性の変化

ソラマメにおける耐雪性の品種間差 5.ウニコナゾールP処理による茎葉形態と耐雪性の変化

年度2000
業績番号162
研究機関名北陸農業試験場
表題ソラマメにおける耐雪性の品種間差 5.ウニコナゾールP処理による茎葉形態と耐雪性の変化
発表者所属・氏名栽培生理研・福田直子,(北農試・湯川智行),栽培生理研・松村修
発表誌(紙)日本作物学会紀事
巻・号68(別2)
ページ146〜147
発刊年月1999 10
業績種別論文等
課題(1)秋冬季多雨・多雪地帯における濡れによる葉への浸潤ストレス耐性の解明(129)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020004037
収録データベース研究業績データベース

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