クロマトグラフィー精製時の植物形質膜H+-ATPaseは疎水相互作用により安定化される

クロマトグラフィー精製時の植物形質膜H+-ATPaseは疎水相互作用により安定化される

年度2001
業績番号2001607208
研究機関名農業技術研究機構
タイトルクロマトグラフィー精製時の植物形質膜H+-ATPaseは疎水相互作用により安定化される
担当者笠原賢明
唐澤敏彦
建部雅子
講演要旨集タイトル日本化学会第81春季年会講演予稿集II
講演要旨集記載ページ1417
学会名等日本化学会第81春季年会
講演日2002/3
業績種別学会講演
課題(1)復元田における直播水稲の低タンパク米生産技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020024364
収録データベース研究業績データベース

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