生体膜非存在下でトマトモザイクウイルスRNAを試験管内翻訳したときに形成され、生体膜画分と混合することによりRNA複製を引き起こすことのできる複製複合体前駆体の性状解析

生体膜非存在下でトマトモザイクウイルスRNAを試験管内翻訳したときに形成され、生体膜画分と混合することによりRNA複製を引き起こすことのできる複製複合体前駆体の性状解析

年度2006
業績番号2006614736
研究機関名農業生物資源研究所
タイトル生体膜非存在下でトマトモザイクウイルスRNAを試験管内翻訳したときに形成され、生体膜画分と混合することによりRNA複製を引き起こすことのできる複製複合体前駆体の性状解析
担当者 薦田圭介
馬渡なつき
内藤哲
石川雅之
講演要旨集タイトル平成18年度日本植物病理学会大会要旨集:Abstracts of PSJ Annual Meeting
講演要旨集記載ページ435
業績種別学会講演
課題(1)(1)植物・微生物間相互作用の解明
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020052208
収録データベース研究業績データベース

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