Wolbachiaに感染しながらも正常性比のままでいるリュウキュウムラサキHypolimnas bolinaの系統が近年以降日本における同種個体群中で圧倒的多数となってきている

Wolbachiaに感染しながらも正常性比のままでいるリュウキュウムラサキHypolimnas bolinaの系統が近年以降日本における同種個体群中で圧倒的多数となってきている

年度2006
業績番号2006614856
研究機関名農業生物資源研究所
タイトルWolbachiaに感染しながらも正常性比のままでいるリュウキュウムラサキHypolimnas bolinaの系統が近年以降日本における同種個体群中で圧倒的多数となってきている
担当者 三橋渡
村上理都子
池田比呂志
福田晴夫
二町一成
講演要旨集タイトル日本鱗翅学会第53回大会(奈良大会)プログラム・講演要旨集
講演要旨集記載ページ1
業績種別学会講演
課題(1)(3)昆虫・微生物間相互作用の解明と利用技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020052328
収録データベース研究業績データベース

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