抗生物質処理による間性個体の出現から見えてきた Wolbachia によるメス化の時期

抗生物質処理による間性個体の出現から見えてきた Wolbachia によるメス化の時期

年度2006
業績番号2006614861
研究機関名農業生物資源研究所
タイトル抗生物質処理による間性個体の出現から見えてきた Wolbachia によるメス化の時期
担当者 成田聡子
野村昌史
陰山大輔
深津武馬
講演要旨集タイトル第51回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨
講演要旨集記載ページ134
業績種別学会講演
課題(1)(3)昆虫・微生物間相互作用の解明と利用技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020052333
収録データベース研究業績データベース

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