フィブロイン合成能が退化したカイコ品種「セリシンホープ」を利用した絹セリシンタンパク質のNMR構造解析と素材化

フィブロイン合成能が退化したカイコ品種「セリシンホープ」を利用した絹セリシンタンパク質のNMR構造解析と素材化

年度2006
業績番号2006615026
研究機関名農業生物資源研究所
タイトルフィブロイン合成能が退化したカイコ品種「セリシンホープ」を利用した絹セリシンタンパク質のNMR構造解析と素材化
担当者 寺本英敏
間瀬啓介
朝倉哲郎
講演要旨集タイトル第55回高分子学会年次大会予稿集 55(1)
講演要旨集記載ページ182
業績種別学会講演
課題(1)(1)絹タンパク質を利用した医療用素材の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020052498
収録データベース研究業績データベース

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