盛岡市のナタネ圃場の訪花昆虫相−GM作物の遺伝子流出には花粉媒介昆虫の人為的移動が関与する可能性がある−

盛岡市のナタネ圃場の訪花昆虫相−GM作物の遺伝子流出には花粉媒介昆虫の人為的移動が関与する可能性がある−

年度2006
業績番号2006221438
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構
タイトル盛岡市のナタネ圃場の訪花昆虫相−GM作物の遺伝子流出には花粉媒介昆虫の人為的移動が関与する可能性がある−
著者農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター 斑点米カメムシ研究東北サブチーム 榊原充隆
山守誠
掲載誌北日本病害虫研究会報
巻・号57:00:00
ページ151-157
発刊年月2006
業績種別発表論文
課題(1)g.斑点米カメムシ類の高度発生予察技術と個体群制御技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020055145
収録データベース研究業績データベース

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