促成イチゴ栽培で早期収量の増加と収穫の平準化が可能なクラウン温度制御技術

促成イチゴ栽培で早期収量の増加と収穫の平準化が可能なクラウン温度制御技術

年度2007
業績番号2007101745
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構
研究期間2005-2007
協力分担関係光後広恭(中国計器工業(株))
北島伸之(福岡農総試)
佐藤公洋(福岡農総試)
伏原 肇((有)ナチュラルステップ)
成果名促成イチゴ栽培で早期収量の増加と収穫の平準化が可能なクラウン温度制御技術
担当者農業・食品産業技術総合研究機構,九州沖縄農業研究センター,イチゴ周年生産研究チーム,沖村 誠
関連する資料技術
業績種別普及に移しうる成果
課題(1)b.寒冷・冷涼気候を利用した夏秋どりイチゴ生産技術と暖地・温暖地のいちご周年生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020057736
収録データベース研究業績データベース

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