幼虫期にカンキツグリーニング病原細菌を獲得したミカンキジラミは媒介力が強い

幼虫期にカンキツグリーニング病原細菌を獲得したミカンキジラミは媒介力が強い

年度2008
業績番号2008101966
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構
研究期間2003-2008
成果名幼虫期にカンキツグリーニング病原細菌を獲得したミカンキジラミは媒介力が強い
担当者大西純
伊藤隆男
冨村健太
関連する資料研究
業績種別普及に移しうる成果
課題(1)a.気候温暖化等環境変動に対応した農業生産管理技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020063460
収録データベース研究業績データベース

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