ササニシキとハバタキ由来の籾数増加QTLを導入した準同質遺伝子系統群の圃場条件における収量とその制限要因

ササニシキとハバタキ由来の籾数増加QTLを導入した準同質遺伝子系統群の圃場条件における収量とその制限要因

年度2008
業績番号2008617786
研究機関名農業生物資源研究所
タイトルササニシキとハバタキ由来の籾数増加QTLを導入した準同質遺伝子系統群の圃場条件における収量とその制限要因
担当者大角壮弘
高井俊之
山本敏央
三王裕見子
矢野昌裕
安藤露
近藤始彦
講演要旨集タイトル日本作物学会紀事77(別2)
講演要旨集記載ページ148-149
講演日-2008
業績種別学会講演
課題(1)(1)多様性研究によるイネ遺伝資源の高度化と利用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020063657
収録データベース研究業績データベース

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