Ptila interacting kinase1(Pik1)はROSシグナルを介して耐病性を正に制御する因子である

Ptila interacting kinase1(Pik1)はROSシグナルを介して耐病性を正に制御する因子である

年度2008
業績番号2008617838
研究機関名農業生物資源研究所
タイトルPtila interacting kinase1(Pik1)はROSシグナルを介して耐病性を正に制御する因子である
担当者松井英譲
山崎宗郎
加星光子
宮尾安藝雄
高橋章
廣近洋彦
講演要旨集タイトル第50回日本植物生理学会年会講演要旨集
講演要旨集記載ページ195
講演日-2009
業績種別学会講演
課題(1)(2)イネ及びイネ科作物のゲノムリソースの開発と利用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020063709
収録データベース研究業績データベース

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