肝取り込み・胆汁排泄トランスポーターの機能変動が薬物の肝消失ならびに臓器内濃度に与える影響の解析〜寄与率の重要性とその評価法〜

肝取り込み・胆汁排泄トランスポーターの機能変動が薬物の肝消失ならびに臓器内濃度に与える影響の解析〜寄与率の重要性とその評価法〜

年度2008
業績番号2008618326
研究機関名農業生物資源研究所
タイトル肝取り込み・胆汁排泄トランスポーターの機能変動が薬物の肝消失ならびに臓器内濃度に与える影響の解析〜寄与率の重要性とその評価法〜
担当者吉田健太
前田和哉
Gong L-k
平松万里子
竹澤俊明
杉山雄一
講演要旨集タイトルシンポジウム「医薬品探索・開発のための細胞アッセイ技術」
講演日-2009
業績種別学会講演
課題(1)(4)動物を用いた有用物質生産技術の開発とモデル家畜の作出
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020064197
収録データベース研究業績データベース

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