共分散構造分析によるグリーニング病感染危険率事後評価モデル

共分散構造分析によるグリーニング病感染危険率事後評価モデル

年度2008
業績番号2008618480
研究機関名国際農林水産業研究センター
タイトル共分散構造分析によるグリーニング病感染危険率事後評価モデル
担当者国際農林水産業研究センター,熱帯・島嶼研究拠点,市瀬克也
発刊年月2009.3
学会名等第53回 日本応用動物昆虫学会大会
業績種別学会講演
課題(1)(4)熱帯・亜熱帯における重要病害虫に対する防除管理技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020064351
収録データベース研究業績データベース

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