有害赤潮原因藻ヘテロカプサとウイルス間の感染現象を巡る両者の多様性について.

有害赤潮原因藻ヘテロカプサとウイルス間の感染現象を巡る両者の多様性について.

年度2008
業績番号2008619192
研究機関名水産総合研究センター
タイトル有害赤潮原因藻ヘテロカプサとウイルス間の感染現象を巡る両者の多様性について.
担当者水産総合研究センター,瀬戸内海区水産研究所,赤潮環境部,赤潮制御研究室,長崎慶三
水産総合研究センター,瀬戸内海区水産研究所,赤潮環境部,赤潮制御研究室,外丸裕司
講演要旨集タイトル2008年日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会 in 熊本講演要旨集
講演要旨集記載ページ85-85
発刊年月2008.9
学会名等2008年日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会 in 熊本
講演日2008.9.6
講演要旨集の有無
業績種別学会講演
課題(1)(ウ)外来生物や有毒・有害生物等の影響評価・発生予察・被害防止技術の高度化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020065063
収録データベース研究業績データベース

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