2008年に西日本で多発したイネ縞葉枯病はヒメトビウンカの海外飛来で起こった

2008年に西日本で多発したイネ縞葉枯病はヒメトビウンカの海外飛来で起こった

年度2009
業績番号2009102660
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構
研究期間2008-2009
協力分担関係長崎防除所
鹿児島農開セ
成果名2008年に西日本で多発したイネ縞葉枯病はヒメトビウンカの海外飛来で起こった
担当者農業・食品産業技術総合研究機構,九州沖縄農業研究センター,難防除害虫研究チーム,大塚彰
松村正哉
真田幸代
竹内博昭
関連する資料研究
業績種別普及に移しうる成果
課題(1)h.暖地における長距離移動性、新規発生等難防除害虫の発生メカニズムの解明と総合防除技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020069641
収録データベース研究業績データベース

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