培地資材の物理性と化学性がイチゴの果実収量に及ぼす影響

培地資材の物理性と化学性がイチゴの果実収量に及ぼす影響

年度2003
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
発表業績培地資材の物理性と化学性がイチゴの果実収量に及ぼす影響
発表(発明)者所属園芸栽培部
発表(発明)者氏名岩崎泰永
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号東北農業研究,56,207〜208,2003
専門栽培生理
業績種別発表業績
発表誌東北農業研究,56,207〜208,2003
課題(1)新品目と大規模利用に対応した宮城型養液栽培システムの改良
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020076195
収録データベース研究業績データベース

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