新規法を用いたバイオプシー凍結胚による子牛の生産

新規法を用いたバイオプシー凍結胚による子牛の生産

年度2003
研究機関名山形県農業研究研修センター畜産研究部
発表業績新規法を用いたバイオプシー凍結胚による子牛の生産
発表(発明)者所属先進技術開発科
発表(発明)者氏名青柳和重
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成15年度新しい技術の試験研究成果(普及指導資料及び行政資料)〔山形〕,9〜10,2004.3
専門生命科学
業績種別発表業績
発表誌平成15年度新しい技術の試験研究成果(普及指導資料及び行政資料)〔山形〕,9〜10,2004.3
課題(1)多項目遺伝子診断胚の実用化 (1) バイオプシー細胞の培養手法の検討(安定的に培養する体系の開発)(2) バイオプシー胚の凍結融解後の生存性(凍結手法の改良) (3) 多項目遺伝子診断の効率化(最適な診断条件の模索) (4) 多項目遺伝子診断胚からの子牛の生産(診断胚からの子牛の生産) (5) ヘルニア法を普及するための器具開発(技術普及のための器具開発)(6) 体外受精胚への応用法の検討(体外受精胚での応用)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020076538
収録データベース研究業績データベース

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