ロックウールバラの排液循環法の違いが給排液の無機成分と収量に及ぼす影響

ロックウールバラの排液循環法の違いが給排液の無機成分と収量に及ぼす影響

年度2003
研究機関名広島県農業技術センター
発表業績ロックウールバラの排液循環法の違いが給排液の無機成分と収量に及ぼす影響
発表(発明)者所属環境資源研究部
発表(発明)者氏名延安弘行 外3名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号2003年度(第99回)日本土壌肥料学会関西支部講演会要旨集,16
専門土壌肥料
業績種別発表業績
発表誌2003年度(第99回)日本土壌肥料学会関西支部講演会要旨集,16
課題(1)国際化に対応する低コスト切り花生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020078729
収録データベース研究業績データベース

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