MBS(marker-based selection)の適用による世代促進集団育種法の効率化

MBS(marker-based selection)の適用による世代促進集団育種法の効率化

年度2004
研究機関名茨城県農業総合センター生物工学研究所
発表業績MBS(marker-based selection)の適用による世代促進集団育種法の効率化
発表(発明)者所属普通作育種研究室
発表(発明)者氏名石井卓朗 外1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号育種学研究.6(別2),249
専門育種
業績種別発表業績
発表誌育種学研究.6(別2),249
課題(1)DNAマーカーを利用した陸稲「嘉平」のいもち病圃場抵抗性遺伝子導入同質遺伝子系統の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020084757
収録データベース研究業績データベース

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