飼料中分解性及び非分解性蛋白質含量が育成前期の高増体発育に及ぼす影響

飼料中分解性及び非分解性蛋白質含量が育成前期の高増体発育に及ぼす影響

年度2004
研究機関名石川県畜産総合センター
発表業績飼料中分解性及び非分解性蛋白質含量が育成前期の高増体発育に及ぼす影響
発表(発明)者所属生産技術科
発表(発明)者氏名織部治夫
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北信越畜産学会報(第53回大会講演要旨集).第89号,p.24,2004.11
専門飼養管理
業績種別発表業績
発表誌北信越畜産学会報(第53回大会講演要旨集).第89号,p.24,2004.11
課題(1)12.高能力乳用牛の初産分娩月齢早期化技術の開発 (1)育成前中期における発育速度の違いが分娩後の生産性に及ぼす影響
(2)12.高能力乳用牛の初産分娩月齢早期化技術の開発 (2)育成前中期の発育速度を高めた場合の適正タンパク水準の解明
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020086119
収録データベース研究業績データベース

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