あきたこまちにおける有効茎歩合の向上が玄米の品質・食味に及ぼす影響

あきたこまちにおける有効茎歩合の向上が玄米の品質・食味に及ぼす影響

年度2005
研究機関名秋田県農業試験場
発表業績あきたこまちにおける有効茎歩合の向上が玄米の品質・食味に及ぼす影響
発表(発明)者所属作物部
発表(発明)者氏名三浦恒子 外3名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本作物学会東北支部会報.48,7-8,2005.12
専門栽培生理
業績種別発表業績
発表誌日本作物学会東北支部会報.48,7-8,2005.12
課題(1)高品質・良食味米安定生産システムの確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020091474
収録データベース研究業績データベース

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