樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第2報)一挙主枝ジョイント法におけるポット樹主幹部切り離し時期の検討

樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第2報)一挙主枝ジョイント法におけるポット樹主幹部切り離し時期の検討

年度2005
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第2報)一挙主枝ジョイント法におけるポット樹主幹部切り離し時期の検討
発表(発明)者所属果樹花き研究部
発表(発明)者氏名柴田健一郎
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会平成17年度秋季大会
専門栽培生理
業績種別発表業績
発表誌園芸学会平成17年度秋季大会
課題(1)10.省力栽培技術の開発 (4)樹体ジョイント仕立てによるナシ園超早期成園化・超省力作業か技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020092748
収録データベース研究業績データベース

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