簡易な鋳型調整によるLoop-mediated isothermal amplification (LAMP)法を用いたトマト黄化葉巻ウイルスの検出

簡易な鋳型調整によるLoop-mediated isothermal amplification (LAMP)法を用いたトマト黄化葉巻ウイルスの検出

年度2005
研究機関名愛知県農業総合試験場
発表業績簡易な鋳型調整によるLoop-mediated isothermal amplification (LAMP)法を用いたトマト黄化葉巻ウイルスの検出
発表(発明)者所属環境基盤研究部
発表(発明)者氏名福田至朗 外7名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号関西病虫害研究会報.47,37-41,2005.5
専門育種
業績種別発表業績
発表誌関西病虫害研究会報.47,37-41,2005.5
課題(1)LAMP法と黄化葉巻病常発地を利用した抵抗性トマトの選抜法
(2)遺伝子解析技術を利用した育種・栽培・増殖法の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020094102
収録データベース研究業績データベース

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