窒素施肥法の違いが水稲耐冷性関連形質としての葯長と充実花粉数に及ぼす影響

窒素施肥法の違いが水稲耐冷性関連形質としての葯長と充実花粉数に及ぼす影響

年度2006
研究機関名宮城県古川農業試験場
発表業績窒素施肥法の違いが水稲耐冷性関連形質としての葯長と充実花粉数に及ぼす影響
発表(発明)者所属土壌肥料部
発表(発明)者氏名瀧 典明・浅野真澄・畑中 篤・齋藤公夫
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号東北農業研究.第59号,21-22,2006.12
業績種別発表業績
発表誌東北農業研究.第59号,21-22,2006.12
課題(1)やませ気象下の水稲生育・被害予測モデルと冷害回避技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020098199
収録データベース研究業績データベース

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