Estradiol-Benzoate製剤による卵胞発育制御がウシの生体内卵子吸引成績およびその後の胚発生成績に及ぼす影響

Estradiol-Benzoate製剤による卵胞発育制御がウシの生体内卵子吸引成績およびその後の胚発生成績に及ぼす影響

年度2006
研究機関名宮城県畜産試験場
発表業績Estradiol-Benzoate製剤による卵胞発育制御がウシの生体内卵子吸引成績およびその後の胚発生成績に及ぼす影響
発表(発明)者所属酪農肉牛部
発表(発明)者氏名早坂駿哉
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本胚移植学雑誌.第28巻 3号,p.94-101,2006
業績種別発表業績
発表誌日本胚移植学雑誌.第28巻 3号,p.94-101,2006
課題(1)牛体外受精に関する研究(体細胞クローン牛生産技術の確立)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020098226
収録データベース研究業績データベース

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