合成フェロモンによるカシノナガキクイムシ大量捕殺法の検討

合成フェロモンによるカシノナガキクイムシ大量捕殺法の検討

年度2006
研究機関名山形県森林研究研修センタ−
発表業績合成フェロモンによるカシノナガキクイムシ大量捕殺法の検討
発表(発明)者所属森林研究研修センター,京都府林試,森林総研,森林総研関西
発表(発明)者氏名齊藤正一,小林正秀,中島忠一,衣浦晴生
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第117回日本森林学会大会.2006
業績種別発表業績
発表誌第117回日本森林学会大会.2006
課題(1)ナラ類集団枯死被害防止技術と評価手法の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020098605
収録データベース研究業績データベース

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