いもち病を抑制するイネ葉面菌Phaeosphaeria sp.(MKP5111B)の効果的施用法の検討

いもち病を抑制するイネ葉面菌Phaeosphaeria sp.(MKP5111B)の効果的施用法の検討

年度2006
研究機関名茨城県農業総合センター生物工学研究所
発表業績いもち病を抑制するイネ葉面菌Phaeosphaeria sp.(MKP5111B)の効果的施用法の検討
発表(発明)者所属生物防除研究室
発表(発明)者氏名大高伸明,他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会.2006
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会.2006
課題(1)農作物の地上病害に対する有用微生物の発病抑制メカニズムの解明
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020098794
収録データベース研究業績データベース

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