イネいもち病真性抵抗性マルチラインを構成する同質遺伝子系統の混合割合が収量に与える影響

イネいもち病真性抵抗性マルチラインを構成する同質遺伝子系統の混合割合が収量に与える影響

年度2006
研究機関名新潟県農業総合研究所作物研究センター
発表業績イネいもち病真性抵抗性マルチラインを構成する同質遺伝子系統の混合割合が収量に与える影響
発表(発明)者所属育種科
発表(発明)者氏名石崎和彦 他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本作物学会紀事.第75巻 第4号,507-510項
業績種別発表業績
発表誌日本作物学会紀事.第75巻 第4号,507-510項
課題(1)水稲の基幹新品種の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020099643
収録データベース研究業績データベース

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