いもち病抵抗性マルチラインの種子生産において採種圃場での混合割合が種子の構成比率に与える影響

いもち病抵抗性マルチラインの種子生産において採種圃場での混合割合が種子の構成比率に与える影響

年度2006
研究機関名新潟県農業総合研究所作物研究センター
発表業績いもち病抵抗性マルチラインの種子生産において採種圃場での混合割合が種子の構成比率に与える影響
発表(発明)者所属育種科
発表(発明)者氏名松井崇晃 他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北陸作物学会報.第41号,144-146項
業績種別発表業績
発表誌北陸作物学会報.第41号,144-146項
課題(1)水稲の基幹新品種の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020099646
収録データベース研究業績データベース

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