旧来を模した飼料による黒毛和種雌牛肥育において肥育期間の違いが生産性および脂肪を主とした肉質に及ぼす影響

旧来を模した飼料による黒毛和種雌牛肥育において肥育期間の違いが生産性および脂肪を主とした肉質に及ぼす影響

年度2006
研究機関名滋賀県畜産技術振興センター
発表業績旧来を模した飼料による黒毛和種雌牛肥育において肥育期間の違いが生産性および脂肪を主とした肉質に及ぼす影響
発表(発明)者所属畜産技術振興センター
発表(発明)者氏名青木義和
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本畜産学会第107回大会講演要旨.P135,2007.3.29
業績種別発表業績
発表誌日本畜産学会第107回大会講演要旨.P135,2007.3.29
課題(1)和牛肉のおいしさ要因の解明 (4)規格外農産物と副産物を活用した飼料による肉質向上技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020101416
収録データベース研究業績データベース

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