イチゴ炭疽病潜在感染株および発病株の高頻度感染部位

イチゴ炭疽病潜在感染株および発病株の高頻度感染部位

年度2006
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績イチゴ炭疽病潜在感染株および発病株の高頻度感染部位
発表(発明)者所属病害防除
発表(発明)者氏名岡山健夫・平山喜彦・吉村あみ・西崎仁博
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会報.73,64,2007.3
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会報.73,64,2007.3
課題(1)イチゴ炭疽病潜在感染と薬剤耐性菌の迅速同時診断技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020101836
収録データベース研究業績データベース

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