極早生ウンシュウ‘広島果研7号’の施肥方法が春枝の長さ,樹容積,収量および果実品質に及ぼす影響

極早生ウンシュウ‘広島果研7号’の施肥方法が春枝の長さ,樹容積,収量および果実品質に及ぼす影響

年度2006
研究機関名広島県立総合技術研究所農業技術センター
発表業績極早生ウンシュウ‘広島果研7号’の施肥方法が春枝の長さ,樹容積,収量および果実品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属常緑果樹研究室
発表(発明)者氏名中元勝彦 他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園学中四国支部要旨.45,19,2006.7
業績種別発表業績
発表誌園学中四国支部要旨.45,19,2006.7
課題(1)果樹振興品種の選定試験
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020102325
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat