ウイロイドの複合感染はウンシュウミカンの収量と果実品質を低下させる

ウイロイドの複合感染はウンシュウミカンの収量と果実品質を低下させる

年度2006
研究機関名山口県農業試験場
発表業績ウイロイドの複合感染はウンシュウミカンの収量と果実品質を低下させる
発表(発明)者所属大島柑試・病害虫部病害管理グループ
発表(発明)者氏名棟居信一・村本和之・東浦祥光
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成17年度近畿中国四国農業研究成果情報.83-84,2006.6
業績種別発表業績
発表誌平成17年度近畿中国四国農業研究成果情報.83-84,2006.6
課題(1)山口県オリジナル品種の高接ぎ増殖推進のための、カンキツウイロイドの保毒状況及び被害の解明と対策
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020102486
収録データベース研究業績データベース

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