後期重点摘果、開花後の弱剪定等を体系化した技術の導入による隔年結果性の強い高糖系ウンシュウの連年安定生産現地実証

後期重点摘果、開花後の弱剪定等を体系化した技術の導入による隔年結果性の強い高糖系ウンシュウの連年安定生産現地実証

年度2006
研究機関名愛媛県立果樹試験場
発表業績後期重点摘果、開花後の弱剪定等を体系化した技術の導入による隔年結果性の強い高糖系ウンシュウの連年安定生産現地実証
発表(発明)者所属愛媛県立果樹試験場
発表(発明)者氏名井上久雄・藤原文孝・西山富久・山西和廣・安部伸一郎・山内亜希子
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究.第6巻(別1),p.49,2007.3
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究.第6巻(別1),p.49,2007.3
課題(1)新品種育成選抜及び導入品種適応性試験研究 (4)育成キメラ新個体の特性・適応性検定試験
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020102809
収録データベース研究業績データベース

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