水稲における高温登熟性の品種間差に関する研究−登熟期の気温が同化産物蓄積過程および出液速度に及ぼす影響−

水稲における高温登熟性の品種間差に関する研究−登熟期の気温が同化産物蓄積過程および出液速度に及ぼす影響−

年度2006
研究機関名高知県農業技術センター
発表業績水稲における高温登熟性の品種間差に関する研究−登熟期の気温が同化産物蓄積過程および出液速度に及ぼす影響−
発表(発明)者所属農業技術センター
発表(発明)者氏名川田真也・坂田雅正・吉田徹志・宮崎 彰・山本由徳
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本作物学会四国支部会報.第43号,p56-57,2006
業績種別発表業績
発表誌日本作物学会四国支部会報.第43号,p56-57,2006
課題(1)高温登熟性に優れた水稲早生品種の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020102938
収録データベース研究業績データベース

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