ビワ花らいに含まれる葯数の品種間差

ビワ花らいに含まれる葯数の品種間差

年度2006
研究機関名長崎県果樹試験場
発表業績ビワ花らいに含まれる葯数の品種間差
発表(発明)者所属長崎県果樹試験場 育種科
発表(発明)者氏名富永由紀子・福田伸二・根角博久・寺井理治
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会雑誌.75(別2),89,2006.9
業績種別発表業績
発表誌園芸学会雑誌.75(別2),89,2006.9
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020103374
収録データベース研究業績データベース

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