凍結保存精子を用いたマハタ人工授精

凍結保存精子を用いたマハタ人工授精

年度2006
研究機関名長崎県総合水産試験場
発表業績凍結保存精子を用いたマハタ人工授精
発表(発明)者所属魚類科・他
発表(発明)者氏名宮木廉夫、山田敏之、長野直樹、高見生雄、門村和志、土内隼人、築山陽介、久保田泰則
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号長崎県水産試験場研報.第32号,P17-21,2007.3.31
業績種別発表業績
発表誌長崎県水産試験場研報.第32号,P17-21,2007.3.31
課題(1)第2期魚介類種苗量産技術開発研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020103425
収録データベース研究業績データベース

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