コムギの外観健全粒におけるデオキシニバレノール汚染とFusarium graminearum分離率の熟期別推移

コムギの外観健全粒におけるデオキシニバレノール汚染とFusarium graminearum分離率の熟期別推移

年度2007
研究機関名北海道立中央農業試験場
発表業績コムギの外観健全粒におけるデオキシニバレノール汚染とFusarium graminearum分離率の熟期別推移
発表(発明)者所属生産環境部
発表(発明)者氏名相馬潤
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北日本病害虫研究会報. 57, p.217(2006)
業績種別発表業績
発表誌北日本病害虫研究会報. 57, p.217(2006)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020104221
収録データベース研究業績データベース

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