おとり植物を利用したジャガイモモップトップウイルスの多検体土壌診断法.

おとり植物を利用したジャガイモモップトップウイルスの多検体土壌診断法.

年度2007
研究機関名北海道立十勝農業試験場
発表業績おとり植物を利用したジャガイモモップトップウイルスの多検体土壌診断法.
発表(発明)者所属病虫科、ほか
発表(発明)者氏名中山尊登・眞岡哲夫・津田昌吾・森元幸・畑谷達児・不破秀明・清水基滋.
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成18年度新しい研究成果−北海道地域−:101-103(2007).
業績種別発表業績
発表誌平成18年度新しい研究成果−北海道地域−:101-103(2007).
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020104307
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat