ポット稲の雑草地暴露による斑点米発生の特徴

ポット稲の雑草地暴露による斑点米発生の特徴

年度2007
研究機関名青森県農林総合研究センター
発表業績ポット稲の雑草地暴露による斑点米発生の特徴
発表(発明)者所属病害虫防除室
発表(発明)者氏名市田忠夫
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北日本病虫研報.58,197,H19.12 
業績種別発表業績
発表誌北日本病虫研報.58,197,H19.12 
課題(1)27 斑点米カメムシ発生予察技術の高度化と斑点米被害抑制技術の開発、 1) 斑点米カメムシ類防除要否判定法の確立、 (1)発生消長と斑点米(無防除圃場)
(2) (2)発生消長と斑点米(慣行防除圃場)
(3) (3)斑点米カメムシの水田内発生分布(場内)
(4) (4)斑点米カメムシの水田内発生分布(現地)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020105000
収録データベース研究業績データベース

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