CiFT遺伝子発現による早期開花性を利用した遺伝子機能解析

CiFT遺伝子発現による早期開花性を利用した遺伝子機能解析

年度2007
研究機関名山形県農業総合研究センター農業生産技術試験場
発表業績CiFT遺伝子発現による早期開花性を利用した遺伝子機能解析
発表(発明)者所属(財)山形農振機構、果樹研究科、※1庄内総合支庁、酒田農業技術普及課、バイオ育種科、※2学術振興課、バイオ育種科、※3 (独)農研機構果樹研、※4静岡大学、
発表(発明)者氏名池田和生、松田成美、黒坂美穂※1、遠藤玲子、五十鈴川寛司※2、高品善、遠藤朋子※3、大村三男※4
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究 第6巻別冊2 (2007)
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究 第6巻別冊2 (2007)
課題(1)2.西洋なしにおける生殖器官発性遺伝子の、解析、 ア.西洋なしの早期開花系統の作出・解析、 イ.生殖器官において発現する遺伝子の解析の評価
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020105686
収録データベース研究業績データベース

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