ナシ黒星病発病予測モデルの適用による高精度な発生予察の試み

ナシ黒星病発病予測モデルの適用による高精度な発生予察の試み

年度2007
研究機関名千葉県農業総合研究センター
発表業績ナシ黒星病発病予測モデルの適用による高精度な発生予察の試み
発表(発明)者所属病理
発表(発明)者氏名大谷 徹
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号 「環境保全型農林業技術開発研究事業」のII期及びIII期で昨年度までに開発された個別技術を組み合わせた体系を、水田作研究室圃場において実証する。減化学肥料技術として鶏ふん・牛ふん堆肥、雑草防除技術として中耕除草、種子消毒法として微生物農薬をそれぞれ利用した技術を組み合わせる。昨年度実証した圃場では中耕除草の回数を増やし、今年度実証1年目となる圃場との除草効果も比較する。
業績種別発表業績
発表誌 「環境保全型農林業技術開発研究事業」のII期及びIII期で昨年度までに開発された個別技術を組み合わせた体系を、水田作研究室圃場において実証する。減化学肥料技術として鶏ふん・牛ふん堆肥、雑草防除技術として中耕除草、種子消毒法として微生物農薬をそれぞれ利用した技術を組み合わせる。昨年度実証した圃場では中耕除草の回数を増やし、今年度実証1年目となる圃場との除草効果も比較する。
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020106475
収録データベース研究業績データベース

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